自分や自分の家族にプラスのエネルギーを太く流してやる方法として、よく先祖浄化のことを書くのです。
エネルギーというのは高いところから低いところにしか流れないと思うのですけれども、ご先祖さんを高いところに上げてあげて、エネルギーの中継役として働いてもらう。
いきなり大元の神様の愛はわからなくても、先に亡くなった肉親の愛なら感じることができるかもしれない。
大元の神様の下に統括の神様がいて、その下に守護神がいて、その下に守護霊がいて、僕らにつながってるとする。
ご先祖さんたちにもどこか間に入ってもらって、そのエネルギーのパイプを太くしてやることで、なんというか帰り道が太く感じられて、僕らは大元へ還る道を迷わなくなるんじゃないかと思うのです。
大元へ近づけば近づくほど、魂の器が大きくなっていく。
それを本当の意味での、変化や成長というのだと思う。
それと、ご先祖さんの中には、どこか縁のある別の家へ生まれ変わっている存在もあるかもしれない。
もしかしたら、そういう人にプラスのエネルギーを送り届けることになっているのかもしれない。
そういうふうにしてエネルギーが通うネットワークが複層的になっていくと、不思議に、出会いやつながりが次第に加速されていく気がしているのです。
さて、今日はてあて整体スクールの授業に出ていました。
遠くから来られているTさんがこんな新聞を持ってきてくださった。
そ、それは、ウチが発行してる新聞じゃないですかー?
それも一面は、会長(新聞社社長兼務)の懐の広い采配により、新米記者の僕が書いた記事じゃないですかー?
いつもいつもありがとうございます。
それから昨日2回ほど、ローソンに立ち寄ったのですけれども、2回ともちょうど、あの人の歌がかかっていた。
それと、今日は朝からなぜか「立石」と書いた看板や表札ばかり目にしています。
今日もご訪問いただき、ありがとうございます。
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